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きょうちゃんの家フォトは歩きの風景を載せています。ブログは今まで歩いたコースを載せていす。フォトとブログ゙は必ずしも、一致はしませんが、あしからず。 23/01/2009 琵琶湖畔の散策平成21年1月22日 (木) 曇のち雨 JR堅田駅 9時30分集合
堅田駅前~野神神社~駅の道(びわこ大橋米プラザ)~伊豆神田神社~出島燈台~堅田漁港 居(い)初(そめ)氏(し)庭園(500円)~浮御堂(拝観料300円)~おとせの浜 (昼食)~北国街道~雄琴駅(14:20着) 昨夜からの雨は上がったが、曇り空の気になる空模様、今回も少数寂しい (4名) 。 琵琶湖畔の、詩情あふれる湖族の郷「堅田」中世、湖上の通行や漁業などの権益を 背景に隆盛を極めた堅田衆(湖族)の町、現代もその名残を留める町並みを散策。 出島燈台・ 明治8年に建造された県下で最初の木製燈台(S48年地元の保存運動で復活)。 居初氏庭園(天然図画亭)・藤村 庸軒と北村 幽安が合作したもので、国指定の名勝庭園 茶室からの眺めは、琵琶湖と対岸の雄大な景観を借景としている( 昼休み時間で閉館 )。 浮御堂・平安期に「恵心僧 都源信」が湖上安全と衛生済度のため、湖中に仏閣を建立したとされ、湖中に浮かぶお堂の景観の素晴らしさは近江八景「堅田の落雁」で有名。
おとせの浜( 堅田雄琴湖岸公園 )で琵琶湖を眺め昼食休憩・雲が厚く対岸は望めず。
中部北陸自然歩道を行き、古くから京都の奥座敷と温泉保養地として知られている
雄琴温泉街に、雄琴駅少し手前から小雨が、雨具不要のラッキーな湖畔散策でした。
哀愁の淀川平成21年1月15日 (木) 晴 JR 高槻駅 9時30分集合 JR 高槻駅前~ 阪急 高槻駅前 ~ R171~春日神社 ( 東天川 ) ~淀川沿い ~ 源覚寺 鵜殿(うどの)のヨシ原~春日神社(上牧)~本(ほん)澄寺(ちょうじ)(昼食)~畑山神社~一乗寺~高槻駅(14:30着) 青空が広がり天候には恵まれたが、風は冷たく、時々小雪が舞う寒い1日でした。 数々の文化財が語りかけ、旧街道には歴史有る社寺、北には景勝、摂津峡を抱く 摂津連山・南には淀川の雄大な流れと豊かな自然に囲まれ見所いっぱいの高槻散策。 春日神社 (東天川) 藤原家の氏神である荘厳(そうごん)な社殿・S52年に復活した「だんじり祭り」。 源覚寺・織田信長の末裔「日通」が開山・淀川の舟運経済の興隆(こうりゅう)と共に殷賑(いんしん)を極めた。 鵜殿のヨシ原「高槻が誇る遺産」淀川右岸に上牧から前島までの25kmのヨシ原。 春日神社 (上牧) 菅原 道真公ゆかりの千古を照らす神社・深い森が目立つ広い境内。
本澄寺・「厄除けの高祖と三好 達治」ゆかりの古刹・寺内の一角には、昭和初期の
詩人・三好 達治の墓と記念館がある・測量船・一点鐘などの清新な詩集で活躍。
記念館には自筆の原稿や写真・著書・愛用の品々が保有展示され希望者には公開。
外は寒いので、境内で昼食場所をお願いすると、屋内に通されガラス戸の廊下で
温室の様な暖かさで外の寒さも忘れ、親切と暖かさに感謝、感謝の昼食休憩でした。
一乗寺・日親が開創した高槻の古刹・樹齢780年、高さ29mの立派な楠木がある。
数々の歴史や、河川敷に広がる自然、人様の親切を改めて感じた淀川・西国街道コースでした。
20/01/2009 2009年初歩き(伏見稲荷神社)平成21年1月8日(木) 晴 JR稲荷駅 9:30集合 新年あけましておめでとうございます。21年・初 歩行会 JR稲荷駅~伏見稲荷大社~四ツ辻~泉涌寺(せんにゅうじ)~剣神社~六条山山道(201m) 国道1号線~清水寺~五条通り~五条大橋 (JR・私鉄組に別れ解散 ・14:50 ) 定例の金剛山コースは雪がなく樹氷や雪景色が望めず、伏見稲荷参拝コース。 伏見稲荷~清水寺は「京都一周トレイル東山コース」の最南部にあたるコース 伏見稲荷大社・農業と商売繁盛の神様で、全国のお稲荷さんの本家本元。 朱塗りの鳥居と由緒有る社殿からなる境内は、山の緑との対比が美しい。 四ツ辻・京都市街 の景色が広がり、愛宕山や天王山まで一望でき稲荷山最高 の展望。稲荷山参道(奥の院)を一周、四ツ辻に戻り、東山トレイルコースへ
泉涌寺(せんにゅうじ)・代々皇室の帰依があつく、大門から見下ろす白砂敷きの境内が優雅な雰囲気を漂わせている・楊貴妃観音は縁結び・美人祈願・安産などの願いを聞き入れてくれる美仏として知られ、若い女性の参拝者が多い(拝観料500円)。
清水寺・舞台からは市街が一望・春は桜・初夏には深緑・秋の紅葉時期には
周辺部が赤く染まり、山合渓谷美が鑑賞でき、海外からの観光客も多い。
新年のスタートは7名と少数でしたが、天候にめぐまれた京都市内でした。
19/01/2009 安芸の宮島19日平成20年12月19日 (金) 晴 ホテルロビー 8時30分集合
杜の宿~大鳥居(干潮)~紅葉谷公園~紅葉谷駅(ロープウェー)~獅子岩駅(430m)~弥山本堂 弥山山頂・展望台(535m)~弥山本堂 ( 歩行・ロープウェーに分散 )~ 紅葉谷公園~町屋通り 表参道商店街~宮島 (フエリー)~宮島口(12:59発)~福山・岡山・赤穂・姫路・大阪駅(19:28着) 昨夜の飲み疲れもなく、全員時間厳守・ロビーに集合・本日も晴天に恵まれスタート。 タイミング良く干潮で大鳥居まで砂浜を歩き、紅葉谷公園を通りロープウェー駅に 宮島ロープウェーは日本でも珍しい循環式と交走式の2種類の方式で連絡運行されている。 紅葉谷駅~(乗り継ぎ)獅子岩駅に展望台を散策後( 城島氏・小川氏・山崎氏は広島散策に ) 12名で猪子岩駅~弥山展望台に・原始林に包まれた弥山は、自然が作り出した 巨岩や数多くの奇岩が存在し独特の景観を醸しだし、展望台からは視界を遮る物 もなく、360°の大パノラマ。眼下には美しい瀬戸内の島々が望め広島市内も一望。
山頂散策後、歩行組とロープウェー組に別れ行動・歩行組は、神の島として古く から神域となり、天然の博物館と称される原始林の自然歩道を下り紅葉谷公園に。
最終地点・宮島桟橋で合流、フエリーでJR宮島口へ( 時間の足らない2日間でした)。
安芸の宮島18日平成20年12月18日 (木) 晴 JR大阪駅 6時52分発(新快速) (青春切符・1泊2日) JR大阪駅 ~ 姫路駅(乗換) ~岡山駅(乗換) ~糸崎駅(乗換) ~ 広島駅 ~JR宮島口(12:59着) 宮島口昼食(老舗うえの) ~フエリー宮島散策(表参道商店街・厳島神社)~国民宿舎杜の宿(16:20) 全国的に晴天にめぐまれ、雲一つ無い青空の宮島・あたたかで絶好の旅行日和。 宮島口で福岡の城島氏・小川氏・合流。穴子の老舗(うえの)で昼食を取り、フエリー 乗り場で、広島の山崎氏と合流、木曜会初めての最多数(15名)で宮島散策。 古い歴史と豊かな自然の広がる宮島・表参道商店街では、誰か鹿と戯れ寄り添われ? 海に浮かぶ世界遺産、厳島神社・1400年の歴史をほこり「松島」「天橋立」とともに日本三景のひとつ・潮の満ち引きで周囲の景観を変え、その美しさに感動。
明日の弥山山頂散策を考え、早い目に杜の宿にチエックイン・入浴で疲れを癒し
夕食宴会・宴会場ではカラオケを楽しみ、渡辺氏が場を盛り上げ久しぶりに笑いと
芸が弾んだ楽しい夕食宴会で、部屋では現役時代の思い出話に花が咲き、時を忘れ
皆さんの、明日の体調が気になるなごやかな楽しい 杜の宿での夜でした。
桶居山散策平成20年12月11日 (木) 曇 JR 御着駅 9時集合
JR御着駅前~ 天川橋 ~大歳神社~ R2号線~桶居山登山口~桶(おけ)居山(いやま) ( 247,6m ) ラクダの背~高御位山方向との合流点~馬の背~鹿嶋神社~JR曽根駅(14:30着) 朝から曇空で天候が気になるスタートでしたが、少し汗ばむ温かい1日でした。 御着駅から大歳(おおとし)神社をすぎR2号線を横切ると、右前方にめざす桶居山の雄姿が 望め、この辺り一帯は播磨守護、赤松氏一族小寺氏の御着城跡 ( 城跡の碑と説明板あり) 登山口は播磨連絡道路下をくぐり100m程行った民家の間( わかりにくいので要注意 ) 山の特徴で岩場が多く、中腹からは箱庭のような御着の街が広がり360度の景観。
桶(おけ)居山(いやま)・標高は低いが、コースのほとんどから展望が楽しめ、全山が岩山の特異
な山容で、あちこちに岩場の登り下りがあり、変化に富んだ山歩きが楽しめたが
前回 ( 高御位山・11月13日) 同様、足の筋肉が少し疲れを感じた登山コースでした。
奈良の散策平成20年12月4日 (木) 晴 JR奈良駅 9時30分集合 奈良駅前~猿沢の池~南円堂~浮見堂~志賀直哉旧居~春日大社~水谷神社 若草山山頂(342m・昼食)~手向山八幡宮~東大寺~奈良市役所~奈良駅(15:30着) 晴天にめぐまれ初冬とは思われない温かさで、先週の3名から今週は11名参加。 広々とした空間と四季折々のうつろいが彩るいにしえの都、奈良市内をたずねる。 猿沢の池・興福寺の放生池として作られたので、周囲わずか360mしかない小さな池 興福寺五重塔が水面に影を映すたたずまいは奈良公園を代表する景観の一つ。 鶯池・水面に張り出した六角形の浮御堂が水面に影を写し、周囲の紅葉との調和が とれ眺めがすばらしく、ほのぼのとした時間が過ごせ休憩場所には最高。
若草山・標高342mのなだらかなお椀を伏せたような山で古くから親しまれ・意外なことに古い
火山で、三笠山安山岩と呼ばれる火山岩からできている。山頂で、鹿とたわむれ昼食休憩をとり
昼食休憩後、東大寺参道をぬけ、奈良市役所屋上からの360度の景観を楽しみ奈良駅に。 大岩ヶ岳散策平成20年11月27日 (木) 曇 JR道場駅 9時30分集合 道場駅前~ 波(は)豆(ず)川沿い ~千狩貯水場前~東山橋 ~登山口~ 砂山~丸山湿原分岐 大岩ガ岳山頂 (384m)・昼 食 ~ 千刈水源地ダム ~ 波(は)豆(ず)川沿い ~ 道場駅 ( 14:30着 ) 天気予報は夕方から雨、雨具を用意、降らない事を願って大岩ガ岳 (384m) 散策 木曜歩行会発足以来最少人数(3名)・少し物足りなさを感じ、道場駅前をスタート 前回(2月14日)とは登山コースをかえ、東山橋~丸山湿原~大岩ガ岳山頂コース。 登山道に入ると所々足元が悪く、ぬかるみに気をくばり、自然林の紅葉を楽しみ 山道は丸山湿原まで、ゆるやかな山道で疲れを感じさせないハイキングコース。 山頂からは360°のワイドビュー、特に西側と北側が大きく開け素晴らしい展望 風もなく11月中旬にしては温かく、貸切の様な山頂で景観を楽しみ昼食休憩。
山頂の眺めは、六甲山系~丹生(たんじょう)山系へと長い連嶺が望め、近くは富士の姿をした有馬富士・羽束(はつか)山・大船山が並びたち、眼下には三田市街・千狩貯水池・ゴルフ場
など、天候は薄曇りでしたが、まずまず景観がのぞめる大岩ガ岳山頂でした。
保津峡散策平成20年11月20日 (木) 晴 JR保津峡駅 9時30分集合
保津峡駅前~鵜飼橋・トロッコ保津峡駅~保津川沿い~嵐山妙見神社~渡月橋(解散) 今週も好天にめぐまれ、気温は低く肌寒さを感じるスタート時でしたが、トロッコ 保津川駅をすぎ、保津川河川に入ると岩場の道と山裾の細い道で、危険な所も数箇所あり汗を拭きながら苦難の歩行・保津川下りの遊覧船・トロッコ列車との出合い 渓谷にいるような景観と山々の紅葉、環境が疲れを忘れさせてくれた河原での昼食 高低差の少ない難コースでしたが全員元気に完歩、渡月橋で阪急・JRに別れ、解散。
保津峡・江戸時代1606年(慶長11年) に角倉 了以が、丹波の産物を京都に運搬するために
造った水路、保津川は蛇行を繰り返す激流で大きな岩が無数にあつたが、人力で引っ張ったり火薬で発破作業を行い、船の水路を5か月で完成させ丹波と京を結ぶ産業水路として発展した。
保津川下り・景勝地である嵯峨・嵐山に近いことから観光化の道を進み、1885年(明治28年)
観光客を対象とし遊覧船による川下りが行われるようになり、四季折々多くの観光客で賑わう。
播磨アルプス平成20年11月13日 (木) 晴 JR曽根駅 9時30分集合
JR曽根駅前~R2号線~豆崎登山口~経塚山古墳~大平山(155,3m)・地徳山(194m) 百間岩~桶居山分岐~高御位山(299,8m・高御位神社(昼食)~参道~JR宝殿駅(15:45着) 雲一つ無い秋晴れの好天にめぐまれ、登山道中腹・山頂からは播州平野・播磨灘 淡路島まで一望・気温も高く陽の当たる所は、初夏を思わせる暑さ、11月なのに 汗を拭い・半袖やシャツ1枚の登山者も多く見られた須磨アルプス全山走行コース 。
小野アルプス・新竜アルプスと並ぶ播磨3アルプスの1つ・最高峰の高御位山を
盟主とする播磨アルプスは、播州平野のほとんどを見渡しながら歩け、西は姫路城から南には高砂・加古川市街・東には明石海峡大橋・淡路島・広範囲の景観が望め山頂に大岩がデンと居すわった特異な風貌は、信仰の山であった事を窺わせます。
低山でしたが岩場が多く、足元に少し疲れを感じた厳しい登山コースでした。
武庫川散策平成20年11月6日 (木) 晴 阪急武庫之荘駅 9時30分集合
阪急武庫之荘駅前~県立西武庫公園(薔薇園)~武庫川公園~十(と)六(ろく)名(な)公園(昼食) 天神川沿い~ 伊丹市立サンシティホール~昆陽池公園 ~ 阪急 伊丹駅 ( 13:50着 ) 今週も天候に恵まれ絶好のウオーク日和・地元、渡辺氏のガイドで西武庫公園の バラ園・武庫川河川敷・昆陽池コース。 武庫川公園では、色とりどりのコスモス 約550万本が見頃を迎え、幼稚園児・カメラ片手の家族連れで賑わいを見せていた。 河川敷の環境を守る市民ボランティア団体「髭の渡し花咲き会」が03年から毎年育て てきた。補助金が減額され来年から存続が危ぶまれている(種や肥料など400万円必要)
コスモスの花を散策後・十(と)六(ろく)名(な)公園で昼食・なぜか? 現役時代の話に花が咲く。
昼食後、サンシティホールを見学 ( コンサート会場・卓球場など多目的ホールの感じ)
昆陽池公園では、鯉・亀・多種類の野鳥が生息、のんびり散策後、阪急伊丹駅に。 郡山散策平成20年10月30日 (木) 晴 近鉄 郡山駅 9時30分集合
郡山駅~民俗博物館~矢(ヤ)田(タ)坐(ニイマス)久(ク)志(シ)玉(タマ)比(ヒ)古(コ)神社~小高宅(昼食)~法起寺~法隆寺駅 天候にも恵まれ10月最週のウオーク、暑くも、寒くもなく絶好の季節でした。 JR神戸線が7時20分頃人身事故で、集合時間・スタートが遅れましたが、地元 小高氏のガイドで大和郡山を散策。池田氏も退院後はじめての参加「前より元気」 大納言塚を通り、民俗博物館で草葺きの建家や釜戸など散策、幼少の頃を思い出し。 矢田坐久志玉比古神社参拝・柿・コスモスなど秋空の下、田園風景を楽しみ感動。 何時もは野外で昼食休憩ですが、今回は小高宅にて昼食・栗・柿・枝豆など秋の 味覚とビールで接待を受け、午後の歩行が少し気がかりの昼食休憩でした。久しぶりの長い昼食休憩後、コスモス畑・法起寺の塔をバックに集合写真
途中、道端の出店(小高氏推薦)で全員が、安く、美味しい柿を土産にJR法隆寺駅に。
須磨浦公園散策平成20年10月23日 (木) 雨のち曇 JR須磨駅 9時30分集合
須磨駅前~須磨寺~須磨浦公園(昼食)~釣り堀公園~須磨海岸~須磨海浜公園駅 朝から雨がぱらつき、須磨アルプスコースを須磨寺から須磨浦公園コースに変更。 雨も10時頃から上がり(参加5名) のんびりムードで須磨寺(正式名・福祥寺、真言宗)参拝。 須磨寺・毎月20日21日はお大師さんで、参道は露店や多くの参拝客でにぎわい 境内は線香の煙が立ちこめ活気あふれているが、参拝客もなく静寂な境内でした。 須磨浦公園・12世紀後半に須磨浦公園一帯で源平合戦が行われたことから、源平 ゆかりの史跡が多く( 一ノ谷合戦800年の碑・敦盛塚 ) 点在・公園内は雨の関係で人も少なく、松林で須磨浦海岸の景観を楽しみ、のんびり、時間にとらわれず昼食。
昼食後、曇り空の彼方に明石海峡大橋・淡路島を望み、石畳や砂地の長い海岸線・
海釣り公園・マリンリゾート浜・海水浴場・須磨海浜水族園など須磨浦海浜公園の
海辺を散策・幼少のころを思い出し、貝殻を拾いながら須磨浦海浜公園駅に。
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